
自由民主党川口支部
支部長 奥ノ木信夫
こんにちは。支部長の奥ノ木信夫(県議・元県議長・県議団長)です。
自由民主党川口支部のホームページをご覧下さいましてありがとうございます。
自民党川口支部は初代、元厚生大臣・小林英三氏をはじめ、元川口市長・大野元美氏、元埼玉県議会副議長・石田彦吉氏、そして前川口市長・永瀬洋治氏が支部長を歴任され、全国的にもその組織力を誇る、伝統と歴史をもった地域支部であります。
その先人達は支部を一政治家個人のものでなく、独立、自主運営を可能にし、偏りの無い、まさに支部所属党員の声を尊重するとともに、その声を反映して組織運営されてまいりました。
さらには、支部組織の最大の使命でもある地元川口の大切な政治家を党員が選び、育ててきているのが川口支部であります。現在、衆議院議員1名、県議会議員2名、そして市議会議員17名の支部所属議員を擁し、それぞれの分野でお互いに国、県、市の連携を図りながら懸命に地域社会の発展に取り組んでいるところであります。
また、他の地域支部では着手していない統一地方選挙において、支部議員団全員で選挙毎に市民に政策(平成23年度は「市民への約束」「人とまちを元気に」)を提示し、さらにそれら政策の検証結果を報告させていただき、市民に開かれた政治、わかりやすい政治を目指し続けております。
このホームページには、これからも川口支部の新しい情報、活動等を掲載させていただきますので、ご一読いただければ幸いです。
今回の選挙も、単に「自民党だから選挙をよろしくお願いします」ということではなく、きちっと政策を訴え、そして理解していただき、納得していただけるよう一生懸命努めました。
これからも激変する時代を見据え、市民の皆様に更にわかりやすい支部、わかりやすい政策、わかりやすい実績発表を目指し、頑張りますので、ご指導、ご支援を宜しく御願い申し上げます。


















